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1988年から今年27周年!CAI学習とは

学習科学の原則に基づき、十分に研究された現代科学技術カリキュラムです。

  • 十分に管理されたアプリケーション環境の中で、レッスンを通して生徒を指導。
  • 現存する国語(英語)及び算数を中心とした学習教科。
  • 現代のテクノロジーに即した、読み書き能力水準への適合を図ります(NETS、国家教育基準など)
  • 対象は幼児から大人まで。自分自身のレベルに合ったコースからふさわしいコースを選択できます。
  • 生徒の学習に対する確実な、リアルタイムでの評価を与えます。
  • 現代科学技術に応じた、読み書き能力の水準に照らし合わせて、生徒の学習進行状況を追跡します。

新しい講座始動!小学1年生から始められる読解力講座

国語力はすべての土台。国語力の土台は読書

国語力UP・中学受験対策に!

  • 読書好きの子を育てます。
  • 語彙・表現力の豊かな子を育てます。
  • 速く正確に読める子を育てます。
  • 感性の豊かな子を育てます。

読書の前後に読書ワーク!

決して読みっばなしにすることなく、 読接の前後で語録・表現力を確かめます。
1冊の本が丸ごと教科書になるのです。

読書の前に、あらすじを確かめておく ストーリーシート
読書の前に、ことばの意昧を、理解度を確かめることばたんさくシート
読書の後に、登場人物をチェックする 登場人物シート
読書の後に、さまざまな表現を学べる 表現の実リシート

無料体験レッスン

オアシス塾では、国語に悩みをかかえる生徒さんと一緒に 一歩ずつ国語カを仲ばすトレーニングをしていきます。
国語カは1日で成果を得ることはできません。 また個人差が大きく出ることもあります。
しかし、何カ月、何年もかけて少しずつ積み重ねることで、国語の基礎を作り上げていけます。
一緒に国語力の土台を作りあげませんが?

読書を国語力につなげる5つのコンセプト

「ことばの学校」の、読書を国語力につなげる5つのコンセプト

1. 語彙の豊かな子

読書を通じて、ことばの力を育てます。

2. 表現の豊かな子

日本語の豊かな表現力にふれ自分自身のことばとして吸収します。

3. 速く正確に読める子

入試問題にも対応できる。「速読力」を鍛えます。

4. 読書の好きな子

ワクワクしながら読書に親しむ。「読書大好きっ子」を育てます。

5. 感受性の豊かな子

数多くの名作を読み、感受性の領域を広げます。

New速聴速読とは?

パソコン

①1人1台のパソコンで朗読音声を聴きながら読書をします。

高速リスニング

②音声速度は、自分にあった速さに変えることができます。

音声速度は、専用 ソフトを使って自分にあった速さに変えることができ、徐々に読書速度を高めることが可能です。

読書ワーク

③読書の前後に取り組む「読書ワーク」

読書の前後に取り組む「読書ワーク」で本に出てくる語句・表現を身につけていきます。

インストラクターが 添削

④インストラクターが添削しながら、アドバイスします。

NEW速聴速読コンセプト

目的(目標値)

  • 読書習慣」を身につけること→年間50冊目標
  • 「ことばの力」をアップすること→年間5,000語習得目標
  • 「読書速度」をアップすること→1分間1,000文字の読書速度目標

メリット&効果

  1. 音声がことばの意味理解を助けるので楽に読書ができます。
  2. 音声が読書を引っ張っていくので、集中力が持続します。
  3. 頭の中で音読する癖がなくなるので、滑らかに文章を読み進めることができます。
  4. 語句ワークで、語句や表現の効果的に理解し、ことばの力を高めることができます。
  5. 定期的な独自診断テストで効果測定ができます。

速聴速読

半年後には4倍のスピードへと上達!

速読速聴

速聴による古今東西の名作を中心に読書をする専科です。学習の基本である読書を小・中学生を対象に、無理なく好きになることを目標とします。

3ヵ月後から読書+作文を選択することも出来ます。もちろん読書だけ続けていく事も出来ます。(作文だけご希望の方は、作文専科をご用意しております。)

未来を担う子ども達が、読書好きになることを心より願ってこの専科を開講しています。7,700円/月と入塾金10,000円のみで受講できます。

こんな子にも…

こんな子にも...

本読みが苦手、机の前に10分も座っていられない、とにかく何をするにも根気がないと嘆かれる前に速聴読書の体験を一度お薦めします。

体験後には、きっと素晴らしい世界が目の前に広がるはずです。
またそれを続けるなら頭の回転が驚くほど速くなります。では、なぜその方法で能力が開発出来るのでしょうか?

今、脳を活性化させる方法として、脚光を浴びているのが、聴覚を刺激してアルファ波を出して頭の回転を速くするという能力開発法『速聴』です。これは話す速度で聴くのが当たり前と思い込んでいる脳に通常耳にする数倍のスピード(2~4倍)の音声を与えて刺激し右脳を活性化するシステムです。

人間の脳には140億もの神経細胞があります。しかし、私達は、その3%しか使っていないと言われています。脳を今以上に使うことが出来れば、おのずと学力も上がります。

「速聴速読」開講しました

速聴速読とは、高速で速聴しながら活字を目で追っていくという方法です。これはどういうものかというと、1冊の本をCDに吹き込んで、それを2倍速、3倍速で聴きながら、その本を読む、というやり方です。そうすると、いやでも情報の入り方が2倍速、3倍速になっていきます。
 
聴くスピードと読むスピードが一緒になるように、文字を目で追ってきます。
その結果、頭がそのスピードで読めるように変わってしまうのです。2倍速、3倍速の音というのは、そのまま聞いたときには理解出来ないのですが、活字でその速さで追っていけば、だいたい掴めます。
 
なにやら、日本語でないどこか外国のことばか、高周波音に近いようなシュルシュルした独特の音が聞こえますが、テープレコーダーによっては、デジタルピッチコントローラーというのが付いていて、これを利用すればそれなりに聞き取れる音として再現できます。
大切なのは、そのスピードで目で活字を追っていくということです。繰り返しやっていると、それでわかるようになってきます。すると、たとえば4倍速を聞いてから3倍速を聴くと、緩やかに聞こえます。2倍速になると、ますます緩やかに聞こえて、もうそのスピードがごく当たり前に聞けるのです。こういうふう、4倍速を聞いたために2倍速が楽に聞けるという効果があるのです。
 
そして今度は、頭がその速さに順応していきます。理解しようと思って、耳と同時に目でも理解しているわけです。すると、目で読む速さというのが育っていくのです。
速読、目で読むことですから、速聴の助けを借りて頭を活性化しながら目で読んでいくと、今度はイメージ記憶が育ってしまうのです。そうなると、もう全体が1ぺージですっと入るというところへ到達してしまいます。これは、右脳記憶で1ぺージを写真として写しているわけです。こうなってくると、いやでも速読の能力がついてしまって、1冊読むのに30分とかからなくなります。すると、1時間に軽く2~3冊も読めるようになるのです。
 
脳は、刺激に応じてそれに対応できる能力をつくっていきます。ですから、この場合、高速大量インプットが大切なのです。高速大量インプットによって、記憶の能力が変わってくるのです。
 

作文・小論文

正しい論文作成の方法と、指導者の育成を行っている我が国唯一の「論文指導専門機関」と国語指導の実績で定評のある当塾が、大学入試小論文・高校入試論作文の正しい講座を提供します。

正しい論文作成の方法

ますます需要が伸びる論作文!

ますます需要が伸びる論作文!

社会が真の実力を求めている今、大学入試「小論文」は、受験生の資質を判定しうる科目としてますます重要。2009年度入試では、進学希望者71万人のうち、なんと90%(64万人)が小論文を受験します(1997年度大学教育審議会作成のデータに基づく予想)。

さらに高校入試でも論作文を導入する学校が急増していますから、論作文学習の需要は非常に高まっています。

小論文は従来の基礎教科では図ることのできない<総合的な判断力>、<論理的処理能力>、<性格や価値観>を知るための試験です。

ですから、単に知識を覚えるだけでは、よい論文を書けるようになりません。自分の考えを取り出し、思った通りに文章が書けるよう、日ごろから訓練が必要になります。

考える力をつける

オアシス塾では、アウトラインシートと原稿用紙を使って、生徒がどのようなことを考えて書いたのかを診ます。
その上で、「考える力」を育てることを目標として、生徒1人1人のレベルに応じたアドバイスをしています。

小学生のための作文講座

小学生のための作文講座

作文講座で文章力アップさせませんか!
どうも文章を書くのは苦手だ、「わたしは…」でペンが止まり進むことが出来ない、本は読むが作文が書けない、作文に関して悶々と悩むよりこの講座に参加しませんか。

悩むより慣れろで生徒各々に実際に書いてもらい、それを1人1人丁寧に添削指導致します。添削指導に沿って再度作文を書けば、よりよい作文が書けるようになり、それにより無理なく作文力を向上させることができます。

指導内容

  • 原稿用紙の正しい使い方
  • 漢字やかなづかい
  • 意見と理由、意見と具体例などの文章構成

回数&費用

  • 月2回で費用は2,200円です。
  • 入会金:5,000円 (初回のみ)

中学生のための論作文講座

中学生のための論作文講座

ワーク中心のテキストで学習

前半は、読ませるテキストではなく、ワーク中心のテキストで、論作文学習に必要な下地をつくります。

論文の基礎を学習

徐々に論作文の基礎を学習し、最終段階では論文を書いていきます。
※入会金・月額授業料はお気軽にお問合せください。

高校生のための論作文講座

高校生のための論作文講座
  • 指導法その1:アウトラインシートの導入
    考える力をつけるため、アウトラインシートを導入し、生徒の 思考過程を把握するから、考えたプロセスに踏み込んだ指導が実践できます。
     
  • 指導法その2:文章で書く、丁寧な指導
    答案に直接書き込む、ひと言ふた言の助言ではなく、どこをどう考えればよかったのか、もう一度考えるべきポイントなどを文章で分かりやすく丁寧に指導します。
  • 指導法その3:志望校類題(過去問)で演習
    志望校によって出題傾向は全く異なります。生徒の志望校に合わせて、類題を準備し、実践訓練をつんでいきます。
     
  • 指導法その4:推薦入試(志望理由・自己推薦文)にも対応。
     
  • 指導法その5:論文の基本的なルールを指導。

※入会金・月額授業料はお気軽にお問合せください。

高校生のための論作文講座2

高校生のための論作文講座2

特徴1

考える方法を具体的に解説
これまでのテキストにはない、高校生も取り組みやすく、最も効果的な「考える方法」を解説。このテキストで、これまで誰も教えてくれなかった「考える」方法を伝授します。

特徴2

考えた過程に踏み込んで指導
★アウトラインシートを導入し、生徒の考えた過程に踏み込んで指導するので、テキストを読んだだけではできなかった部分ができるようになり、考える力が確実につきます。
★訓練を受けた専任講師が担当し、生徒一人ひとりの力に適した細やかな指導を行いますので、安心して学習できます。

中校生のための論作文講座

中校生のための論作文講座

特徴1

ワークで自然に身につける
ワーク中心のテキストで、学習にも取り組みやすくなっています。
楽しみながら、自然と思考力が身につくように組まれたカリキュラムです。

特徴2

考える力を伸ばしていく
★課題を通して、生徒の考える力をより伸ばすための、具体的なアドバイスをするので、何をどう考えればいいかが分かり、確実に力が伸びます。
★訓練を受けた専任講師が担当し、生徒一人ひとりに合った、安心で懇切な指導をします。

文章読解力

読解力がない!でお困りの方へ!

オアシス塾が読解力アップの講座を一般募集いたします。
今日まで内部の塾生を対象に教えていたことをお聞きになり、早くオアシス塾文章読解を外部生にも開講してほしいというご父母の皆様の強いご要望を受けての開講です。

  1. 速聴速読をやり短時間で文章を読めるようになります。今まで時間が足らなかったために、問題を途中で終らせていたのが、時間内にすべての問いが記入できるようになるでしょう。
  2. 次の段階は、その答えが正解か不正解かの点になります。自分の解答が間違っていたために、思ったとおりの得点にならないという壁に突き当たります。最近の私学の中学問題を分析してみると、多くが40字から100字以内に書いて答えなさいという記述力をも要求されています。
  3. その解決法がオアシス塾にはあります。それは文章読解アップ講座です。各学年というより、各人の能力に応じて指導しますので、小学生から高校生まで対象は幅広く対応できます。
  4. 速聴速読で長文の文章を読み、オアシス文章読解アップ講座で実力をアップすることができます。
  5. 偏差値20点アップできます。
    (例:小学6年生で国語の模擬試験において偏差値48点から68点になりました。
    以後安定してこの偏差値を維持しています。)

映像授業

 

1科目 1,000円~
 

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小・中・高校生向けビジュアル映像講義がスマホ・タブレットで受けれる!

(スマホ対応、タブレット対応、パソコン対応、iPad対応)


教科書から入試レベルまで、20,000以上の講義が受講可能です。定期試験対策、弱点克服講座のほか、英検、数検(6級以上)、漢検、TOEIC対策講座まであります。

 受講形態は自由!! いつでもどこでも受講可能

(オアシス塾のパソコンで受講、自宅・自室で受講、学校帰りにスマートフォンで受講)


パソコン、スマートフォン、タブレット等、様々な端末で受講可能なため、学習する場所を選びません。
だから、部活動や課外活動で忙しい方でも長く受講することが可能です。

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